令和3年度西宮文学案内リモート講座は、前回の『にしきたショパン』に続き、小説家・玉岡かおるさんの『教育空間としての理想郷・西宮』、谷崎潤一郎記念館学芸員・永井敦子さの『谷崎と西宮 ~文豪の足跡と名作を辿る~』の2件が同時リリースされました。
パソコン、スマートフォンで、西宮市文化振興財団ホームページ
https://nishi-bunka.or.jp/ 「西宮文学案内リモート講座」から、誰でも無料で視聴できます。
写真は玉岡かおるさんの収録時の様子。
講座では数多くの貴重な写真も見ることができます。
たとえば、W.M.ヴォーリズの設計による広岡浅子が娘婿夫妻のために建てたお城のような洋館、「森の家」の全体写真、その洋風ダイニングルームにある大きな床の間と掛け軸の写真は初めて拝見いたしました。
昭和7年の地図には、森稲荷神社の北側に廣岡邸が書かれておち、その広大な跡地は現在は甲南山手の甲南女子大となっています。
後半では、賀川豊彦も紹介されています。
是非ご覧ください。
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